ホームページ タイトル 本文へジャンプ
CFJの答弁書
CFJに対する原告第1準備書面
CFJに対する原告準備書面(平成23年12月26日) 
活動指針


活動方針

誰も借金に追われる生活をしたくて,借金をしたわけではありません。
やむにやまれない事情から借金をしたのです。
それがたまたま高利である消費者金融(サラ金)やカード会社からの借入だったのです。
しかし,我々には,利息制限法という味方があります。これに規定のある利息を超えた部分は,払いすぎの利息として取り返すことが可能です。
大阪の弁護士は,過去に多くの過払い金の返還請求事件を手掛けてきました。
その情報を提供します。
きっと、このホームページをご覧の方々にも参考になると思います。
 

南森町佐野法律特許事務所では、弁護士自ら事件に対応します。
弁護士に依頼したときから請求が止まります。
借金に困ったら、過払い金があると思ったら、まず、電話をしてください。
必ず弁護士が対応します。





ワンポイント判例
不当利得によって得た金銭が存在せず、またこれを得ないとすれば他の財産を費消したであろう事情も存在しないときは、現存利益はないというべきである。(大判昭8・2・23新聞3531-8)



   

Copyright © 2010- 佐野隆久 All Rights Reserved.